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ユニクロDiary#36『超極暖ヒートテックを体感せよ!』

12月に入り本格的な冬到来!山口市でも雪がちらつく時間がありました。

来週も最高気温10℃前後の寒い日が続きそうです。

寒い日はやっぱりヒートテック!中でも超極暖ヒートテックをオススメします!




超極暖ヒートテックとは?

昨年からヒートテックに加わったモデルでヒートテックウルトラウォームとも言います。

ちなみに・・・極暖ヒートテックはヒートテックエクストラウォームです。

極寒地も想定した“裏起毛&厚手”のヒートテック史上最強に暖かい最強インナーです。

厚手でフワフワの生地の中に暖かい空気を閉じ込めることができるため、冬のアウトドアや外でお仕事をする時にも最適。一目で「これは暖かそう」と伝わるはずです。

どれくらい暖かい?

ズバリ!暖かさは普通のヒートテック2倍以上!

普通のヒートテックより1.5倍暖かい極暖ヒートテック。

超極暖ヒートテックは極暖ヒートテックの1.5倍暖かい!

超極暖ヒートテックは普通のヒートテックより2.25倍暖かい計算になります。

ヒートテックはなぜ暖かい?

そもそもヒートテックはなぜ暖かいのかご存知でしょうか?

ヒートテックの暖かさの秘密それは

「生地そのものが吸湿し、発熱するから」

身体から発散される水蒸気を吸湿性の高いレーヨンが吸着。水蒸気の水分が発するエネルギーを熱に変換することで、生地そのものが発熱する仕組みのため暖かいのです。

吸湿・発熱の実験ムービー

 

もう一つ重要なことが「保温性」

せっかく発熱しても、その熱を逃がしていては意味がありません。人が暖かさを感じるためには、「発熱」も大切なのですが、暖まった空気を逃がさないことも重要。

ヒートテックは極細の特殊繊維で暖節性の高い空気の層を作っているため、暖かさを長い時間キープできます。ヒートテックに使われる繊維は髪の毛の10分の1の細さ。もちろん綿よりも細い繊維です。この特殊な繊維を細かく編むことで、高い断熱性と保温性を実現しています。

保温の実験ムービー

昨年と何が違うの?

誕生から15年を迎えるヒートテック。毎年アップデートを繰り返しています。常に「本物の暖かさ。気持ちよさ。」を目指し進化を続けています。

今年のアップデートは・・・

アルガンオイルを配合

昨年は一部モデルのみにアルガンオイルを使用していましたが、今年からは採用モデルを拡大。キッズ・ベビーを除くすべてのヒートテックインナーにアルガンオイルが使われ保湿力かアップしました。

フィット感の見直し

昨年の超極暖ヒートテックはTシャツのフィット感に近かったのですが、今年はインナーフィットに変更。トップスを重ねてももたつくことなくスッキリと着ることができます。

メンズについては袖の長さも9分袖に変更され、ワイシャツの下に着ても袖が見えにくくなりました。

縫製の見直し

肌当たりのやさしい縫製に改良し、縫い目が肌に当たる不快感を抑えました。より、インナーとして着心地が良くなったと思います。

 

今日は超極暖ヒートテックについてお話をさせていただきました。

ヒートテックの暖かさの秘密 伝わりましたか?

長期予報では年末年始の冷え込みも強くなりそう。年末年始のお出かけにもヒートテックをぜひご活用ください。

今週のチラシをチェックする↓